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カテゴリ : 子供と遊ぶ/おもちゃ

ドクター中松といえばジャンピングシューズ
その憧れのジャンピングシューズをニッセンで発見♪
1万円弱

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欲しい。欲しいが高いな。

もっと安いのを探してみた。
なぜかyoutubeで発見


なんかすごいテクでビックリ。
こちらの本格的な方が1万5千円くらいから。

小4女と小1男はこんなの無理。

安いニッセンを買うか、トイザらスとかでさらに3000円くらいになるのを期待して待つか、悩み中。



オレンジのかおり 450円 クツワ社

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作り方は、クツワ社様の動画でどうぞ↓(手抜き)



かわいい+不思議+いい香りで、小4女ウットリ
私はもっとドライな感じの玉ができるのかと想像していたので、ちょっとガッカリ。
(小1男の靴の中に入れていいにおいをさせてみたかったから)
かわいい。作るのも楽しい。でも役には立たないっす。匂ってウットリするおもちゃだからそれでいいのです。


しかしコレは見たことあるぞアレだ、カネボウフーズのアレだ
ねるねるねるねの親戚みたいなケミカルなお菓子
ツブポン!!
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お久しぶり!!ってもう売ってないみたい悔
包み紙通りのお菓子だったなあ 懐かしい~
また売ってくれないかな
子供はみんな喜ぶよ!!



さて、かおりだまをつくろうの内容物を見てみると

アルギン酸ナトリウムと塩化カルシウム
でした。
ググってみると人造イクラの作り方と同じようです

人造イクラの作り方↓

同じだne☆


**アルギン酸ナトリウム**
WIKIPEDIAによると、
 主に藻に含まれる多糖類の一種である。食物繊維のひとつ。
 海藻類のぬるぬるやねばねばも、これである。
 MgイオンやCaイオンを添加するとゲル化する性質がある。
 食品添加物・医薬品・歯科印象剤などなど多用途

へぇ。

株式会社キミカさんに詳しく説明があります。

なるほどー。


塩化カルシウムは融雪剤でおなじみ。
こどもに使うのはなんだかちょっと。やだな。


Caイオンokなら乳酸カルシウムでも良くね?て、ググったら
塩化カルシウムでも乳酸カルシウムでもかたまるみたいだね。


アルギン酸ナトリウムは、水溶性食物繊維主成分のダイエット粉末に入っている模様。
乳酸カルシウムは、カルシウムサプリに入っている模様。
しかし健康食品やサプリになると何故だか値段が高くなっちまうのな。

だからと言って500gもいらないから実験屋さんや添加物屋さんで買うと結果高くついて大量に余る、と。


てことを考えると、かおりだまをつくろうは、ちょうど良い量でまあまあなお値段だなあしかもかわいいし。

いろいろお勉強になったし、たのしかった。


次は食えるものを作ってみたい。


アーテック社製 AMAZONで購入 140円(送料別)

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丈夫。
十分な厚みアリ。
A4くらいでちょうどいい大きさ。
材質はEVAフォームで柔らかい。

子供がよろこんで組み立ててました。
このような安くて良い製品が近くのお店で取り扱ってくれたら本当にいいのになと思う。

英語の表記も良い。
欲を言えば英語の読みをカタカナで書いてくれたらもっと良かった。

株式会社ベル玩具社製 CanDoで購入 もちろん105円♪

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最初は単なるビンゴカードのみと誤解して買ったが、
開封してみると、ビンゴ数字がカードになっているのがついていました。
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こんな感じ

あの数字抽選玉ガラガラを持っていない人でも気軽に
無題

りんごで1セットでビンゴができます。


数字抽選カードは紙製だけどプラスチックケース付き。
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小さすぎず、でもポケットにも入るちょうど良い大きさ♪

tnふたが一体化していて、何気に高性能なケース♪
ふただけが無くなることがありません♪



安価・コンパクト・持ち運びに便利 アウトドアでもストレスなく使えそうな感じ


子供はビンゴが大好き!!景品なくても大人が思う以上に勝手に盛り上がるもんですね。
花火大会の場所取りの待ち時間に、同行した近所のお友達と楽しく時間を過ごせました。
移動中の車内でも使いました。

目からウロコな商品です。
逆に何故今までなかったのでしょうか。



来年子供会の会長なんですが、夏祭りのビンゴ大会はこのカードを使う予定。
引いたカードを黒板に貼れば抽選番号表示にもなりそうです。

簡単なので子供たちでもお手伝いができそうでいいですね。

素晴らしい商品です♪


胴体解剖模型(アーテック)を買った。Amazonで756円。

パッケージ↓
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裏はこんなの↓
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ちょっと期待♪ 開けてみると

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あり?意外とちっちゃい?

さて早速、説明書に沿ってパーツを組み合わせてみる。
まず最初に大腸。

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一度はめると結構ガッチリはまって、無理に抜くと接合部のプラスチックの爪が折れそうな感じ。
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んー。何回も繰返して遊びたかったのに、1回ハメたら終わりかな?
たしかに「模型」って書いてあるからな。よくよく考えてみたらパズルじゃないからな。

とはいえ、1回きりはなんかもったいないなあ…。


早速小1男が組み立てる。
「内臓、小っちゃ!つかみにく!」
「腎臓と膀胱、無いけどなんで?」
とかブツブツ文句を言いながらあっという間に完成。

小4女「えっ、終わり!?私も組み立てたかったノニ(;_;)」

パーツは爪ではまっていて簡単に抜けない。
急いでばらすと壊れるかもしれんから、小4女にはゆっくり解体するしまた明日の遊んでね、と言った。ごめんね☆


内臓パズルは印刷物や2Dパズルしか見たことなかったので、「内臓」を3D立体で組み立てて遊びながら位置を覚えるというコンセプトは非常に素晴らしいと思った。

けど、以下のようにしてくれたらもっと良かった。


1・模型ではなく、3D立体ジグソーパズルのように何回も遊べるほうがいいなあ。

2・内臓パーツが小さすぎ。つまみにくかったのでもっと大きいほうが絶対楽しい。なくしそうだし。

3・各内臓パーツに内臓名を書いて欲しかった。

4・大腸・小腸・肋骨みたいな一番外側のパーツは強力磁石とかマジックテープで着脱できると完成形でそのまま収納できていいかも。インテリアにもなるよね。

5・逆にもっとショボいプラスチックでいいので100円ショップで気軽に買えるとうれしい。



というわけで、私の勝手な理想が膨らんで期待値も無駄に高かったので、今回はちょっとガッカリでした。


でも人体模型って高価。それをお手軽な価格で体験できるので、これはこれでいい買い物でした。


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